葬儀の見積書チェック
見積書の文字を貼ると、確かめておきたい所と、葬儀社にそのまま聞ける質問を出します。金額が高いか安いか、この葬儀社でよいかは言いません。
国民生活センターは、契約の前に見積書を必ず受け取り、契約に含まれている項目・含まれていない項目は別料金か・追加サービスの内容や料金をよく確かめましょう、と呼びかけています(報道発表 令和8年6月3日)。
登録なし。貼った文字は、この画面の中で読むだけで、保存も送信もしません(閉じると消えます)。
葬儀社の見積書の文字を、そのまま貼ってください。
- 写真しかない時: スマホによっては、写真の文字を選んでコピーできます。できない時は、項目と金額の行だけ打ってください。
- 見積書が2社ある時は、1通ずつ貼ってください。
- 葬儀の後の請求書も貼れます。その時は、見積書と比べて増えた行を聞いてください。
② 葬儀の形式
形式で、この道具が見る項目(自前の表)が変わります。迷ったら、見積書の題に書いてある形式を選んでください。
「家族葬」「一日葬」の範囲は、葬儀社によって違うことがあります(国民生活センター)。
分からなければ空のままで構いません(人数のくらべを出さないだけです)。
人
① に見積書の文字を貼ると、ここに結果が出ます。